ここから、その先へ

「人間には、いつでも新しいことをはじめる力がある」ー大好きな言葉を思い

いつでも、ここが出発点。
何事も自分の気持ち一つということに
うすうす気がつきはじめました。

日々のことをつづりながら
子どもの成長を見守ります。

えらいぞ!うちの子

残りの小学生生活を
少しでも満喫させたいと思い
以前から誘われていた食事会に参加。
子の友だちとそのママたち。


行かなきゃよかったと思って帰ってきました。


中学受験は、うちだけ。
根掘り葉掘り聞いてくるママがいたのです。
そんな目に遭うとは思っていませんでした。


公立中学入学を間近にひかえ
高校受験に向けて、進学塾に入ったそうで
急に「受験」に興味津々になったようで。
今まで、何も聞かれなかったのに。


合格・不合格の学校をずけずけ聞いてきたり。
その学校の偏差値とか。
他の中学受験した子の進学先とか偏差値とか。
なんか、がっついてて本当に嫌でした。
適当にごまかしたりしましたが。


公立高校だと、偏差値が大切なのかもしれませんが
私立は、それぞれ独自の教育があるので
そればかり見ているわけでもなく。
そんな視点は、持ち合わせていないのは仕方ないので
その保護者を責めることはできないのですが
うちの子が、学校で同じようなことを
クラスメイトからされているのを体感しました。


うちの子が保健室登校したくなる気持ちが、よーく分かりました。
毎日これだと、メンタルやられそうです。
でも、なんとか今朝は教室に行くと言って学校に行きました。


がんばってるなー。すごいなー。うちの子。