ここから、その先へ

「人間には、いつでも新しいことをはじめる力がある」ー大好きな言葉を思い

いつでも、ここが出発点。
何事も自分の気持ち一つということに
うすうす気がつきはじめました。

日々のことをつづりながら
子どもの成長を見守ります。

デ、デズニ―?????

・・・・子どもが勝手に約束してきました。
開園から閉園までいると言いだしました。
中間テストの打ち上げだそうです。


思わず叱ってしまいました・・・・


叱った理由
①今後テストの度に、1日で1万円以上かかる遊びを
 普通にされてはかなわないので。
②閉園までなんて、次の日の学校どうする気なのかと。
 体調管理とか、何も考えていないことに対して。


私立の難しさを、こんなところで体感。
それぞれの家庭環境が見えてこないので
他のうちが、どんな対応をしているのか
さっぱりわかりません。


これが近所なら
ちょっとたどれば知り合いだったりして
「どうしましょ?」と聞けたりするのにな。
そもそも、こんな話にならないのかな??


子ども同士で盛り上がっているだけで
他のうちも、うちと似たような対処ならいいけれど。
遊び方やお財布事情も、それぞれなので
「うちはうち。よそはよそ」
としか言いようがなく。


それでも、誘ってくれる友達がいるのはありがたいし
絶対だめ!!!・・・とは言いにくい。


デズニ―・・・


考えようによっては隔離されている場所だから
ある意味、安全な遊び場かもしれないけれど・・・

デズニ―子どもだけでって
何歳ぐらいから行くものなのかしら・・・
田舎育ちなので、イメージがわかず・・・
感覚的には「早過ぎっ!」と思うのですが・・・


こまったな・・・